坂本龍馬

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西南戦争を巡る旅【鹿児島】第2弾|龍馬の渡し・日当山侏儒どん碑・西郷どん湯・西郷さんの崖

前回は龍馬さん関係の史跡を巡りました。今回も龍馬さん関係の史跡を1つ巡った後、西郷さん関係の史跡を巡ります。塩浸温泉龍馬公園からタクシーで鹿児島空港まで戻ります。バスで向かいます。日当山(ひなたやま)温泉公園につきました。龍馬の渡し公園を歩...
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西南戦争を巡る旅【鹿児島】第1弾|塩浸温泉龍馬公園

今回から西南戦争を巡る旅に出ます。西南戦争は日本最後の内戦であり、九州全土をまたいで繰り広げられました。まずは鹿児島をめぐります。出発バスタ新宿から空港リムジンバスで羽田空港に向かいます。空港についたらなんと、、、。出発が遅延していました。...
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「鳥羽伏見の戦い」を巡る旅 第5弾|「龍馬とお龍 愛の旅路」像・寺田屋ほか

前回の「坂本龍馬 避難の材木小屋跡」の続きからスタートします。伏見長州藩邸跡寺田屋近くの京橋を渡ってしばらく行くと、石碑が見えてきます。こちらが「伏見長州藩邸跡」です。幕末元治元年にこの伏見長州藩邸跡から出発し、京へ進軍しようとした福原越後...
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「鳥羽伏見の戦い」を巡る旅 第4弾|大黒寺・坂本龍馬 避難の材木小屋跡ほか

今回から鳥羽を離れて伏見の史跡を巡ります。伏見には龍馬関係の史跡もあるので、そちらもめぐります。薩摩島津伏見屋敷跡龍馬が寺田屋で襲撃された後にかくまわれた薩摩藩邸です。現在は酒造会社の敷地裏あります。側面に龍馬の寺田屋襲撃の際の避難地であっ...
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龍馬を巡る旅 第15弾|長州藩蔵屋敷跡 ―― 倒幕の志を支えた経済拠点

大阪・土佐堀。ビジネス街の一角に、静かに佇む石碑があります。そこはかつて、幕末の動乱を陰で支えた「長州藩蔵屋敷」の跡地。坂本龍馬と縁が深い薩摩藩とともに、長州藩もまた倒幕の中心勢力となりました。その活動を可能にしたのが、実はこうした「蔵屋敷...
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龍馬を巡る旅 第14弾|薩摩藩蔵屋敷跡 ―― 龍馬たちをかくまった地

大阪・土佐堀。高層ビルとオフィス街が立ち並ぶ都会の真ん中に、ひっそりと「薩摩藩蔵屋敷跡」を示す石碑が建っています。ここは江戸時代、薩摩藩が大坂に設けた広大な蔵屋敷の跡地であり、薩摩藩邸であります。幕末、勝海舟の神戸軍艦操練所が廃止された後、...
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龍馬を巡る旅 第13弾|海援隊の大坂支店「薩万」 ―― 商都に刻まれた志士たちの足跡

大阪・中之島。淀屋橋から堂島川に沿って歩くと、近代的なオフィスビルが立ち並ぶ都会的な景観の中に、幕末の歴史を秘めた一角があります。ここにかつて坂本龍馬率いる海援隊の大坂支店「薩万(さつまん)」が置かれていました。薩万――この名前は、豪商「薩...
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龍馬を巡る旅 第12弾|霊山歴史館 ―― 幕末維新を体感する博物館

京都・東山。高台寺や八坂神社から坂をのぼった先に、「霊山歴史館」があります。正式名称は「幕末維新ミュージアム 霊山歴史館」。坂本龍馬や新選組、西郷隆盛、高杉晋作といった幕末の志士たちの資料を数多く展示する、日本で唯一の博物館です。これまで「...
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龍馬を巡る旅 第11弾|池田屋騒動 擬宝珠刀傷跡 ―― 幕末最大の奇襲の記憶

京都・三条大橋。鴨川に架かるこの橋の西詰に、ひときわ歴史の重みを感じさせる場所があります。親柱の擬宝珠(ぎぼし)の表面に残る、二筋の深い傷跡。これは、幕末最大の奇襲戦「池田屋騒動」で新選組の刀によって刻まれたものと伝えられています。観光客が...
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龍馬を巡る旅 第10弾|龍馬坂 ―― 霊山へと続く石段の道

京都・東山。ねねの道や二年坂、八坂の塔といった観光名所のすぐそばにありながら、一歩足を踏み入れるとひっそりとした空気に包まれる坂道があります。その名は「龍馬坂」。坂本龍馬と中岡慎太郎の墓がある霊山護国神社へと続くこの道は、幕末ファンなら必ず...